ポートフォリオが通らない理由|採用も担当するママの正直な話

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ポートフォリオを出しても出しても通らない。

作品は増えてるのに、返事が来ない。何がダメなのかも教えてもらえない。

私はいまWeb制作のディレクションをしながら採用にも関わってる。未経験の人やスクール卒業生のポートフォリオを、実際に見る側だよ。

そのうえで正直に言うね。落ちてる理由の多くは、デザインの腕じゃない

見せ方で損してるだけ、というケースが本当に多いんだよね。この記事では、実際に見ていて「これはもったいない」と思うところを、そのまま書くよ。

ポートフォリオが通らない5つの理由を並べた図解
目次

結論|落ちるのは腕じゃなく「見せ方」のことが多い

🌿 通らないポートフォリオによくある5つ

  1. モックアップ画像1枚だけで、中身が分からない
  2. 募集されてる内容と、載せてる作品が噛み合ってない
  3. 実機で見てない(文字が小さい・レスポンシブが崩れてる)
  4. AIのポン出しがそのまま載ってる
  5. 作品はあるけど、考えたことが書かれてない

どれも直せるものばかりだよ。センスの話じゃないからね。

そもそも採用側は何を見てる?

先にここを共有しておきたい。

ポートフォリオを見るとき、私が知りたいのは「この人に仕事を渡したら、ちゃんと形になるか」なんだよね。

上手いかどうかじゃない。もっと手前の話。

見てることなぜ知りたいか
どこまで自分で作れるのか任せられる範囲が決まる
実装まで想像して作ってるか渡したあとの手戻りが読める
細部を詰める人か納品前の品質が想像できる
なぜそうしたか説明できるか修正のやりとりが成立するか分かる

つまり、作品そのものより作品から読み取れる仕事のしかたを見てるんだよね。

だから「作品が少ないから落ちた」とは限らないんだよ。少なくても伝わる人は伝わるからね。

見る順番は、たぶん想像と違う

私の場合はこんな順番で見てる。

🌿 実際に見ていく順番

  1. ポートフォリオサイト自体の見え方(開いた瞬間の印象)
  2. 1番目の作品
  3. 何点あるか、ざっと全体をスクロール
  4. 気になったものを1つ開いて、中身を見る
  5. 説明文を読む

ポイントは1と2で印象がほぼ決まること。

いちばん自信のあるものを最後に置いてる人がいるけど、それだと届かないことがあるんだよね。強いものから出すのが基本だと思う。

1件にかける時間は、思ってるより短い

これも言っておきたい。

応募が重なる時期だと、1件あたりに使える時間はどうしても短くなる。じっくり全部見てから判断してるわけじゃないんだよね。

だから「見てもらえれば分かってもらえる」は、ちょっと危ない前提。短時間で伝わる作りになってるかのほうが大事だよ。

理由1|モックアップ画像1枚だけで、中身が分からない

これがいちばん多い。そしていちばんもったいない。

制作物のページを開くと、ノートパソコンやスマホの画像に、デザインをはめ込んだ画像が1枚だけ置いてある。おしゃれに見えるやつね。

正直に言うと、これで何を分かれというの……って思っちゃうんだよね。

モックアップって、はめ込んだ時点で縮小されてディテールが潰れる。文字も読めないし、余白の取り方も分からない。

ファーストビューだけ切り出したものも同じ

ページの上部だけをペラっと書き出したもの。これも判断材料としては弱い。

ファーストビューは、正直いちばん時間をかけて作る場所なんだよね。だからそこだけ良いのは当たり前で、こっちが知りたいのはその先。

本文の組み方はどうか。見出しと本文のジャンプ率は。セクションの切り替わりで飽きさせない工夫があるか。そういうところに、その人の力量が出る。

どうすればいい?

💡 1点あたりに載せたいもの

  1. ページ全体を上から下まで通した画像(縮小しすぎない)
  2. ファーストビューの拡大
  3. スマホ表示のもの
  4. モックアップは「あってもいい」程度

全体が見えないと、そもそも評価ができない。おしゃれさより、まず見せることを優先してほしいな。

モックアップ1枚だけの見せ方と、ページ全体を見せる載せ方を比較した図解

理由2|募集内容と、載せてる作品が噛み合ってない

これも本当によくある。

たとえばランディングページを作れる人を募集してるのに、届いたポートフォリオにはバナーとロゴだけが並んでる、みたいなケース。

出してるものの質が低いわけじゃないんだよ。ただその仕事ができるかの判断材料になってないだけ。

「デザインだけ」の募集でも、書き出しのレベルは見てる

コーディングは求められてない募集でも、実は見てるところがある。

データの書き出し方だよ。

画像が荒い、余白がガタガタ、レイヤーがめちゃくちゃ。デザインは良いのに書き出しが雑だと、「渡したあとに直す手間がかかりそう」と思われちゃうんだよね。

ここ、実務経験がある人とない人で差が出やすいところ。逆に言うと、丁寧にやるだけで差をつけられる。

応募先ごとに並べ替えるだけでいい

作り直す必要はないよ。順番を変えるだけ

ランディングページの募集なら、それに近い縦長の制作物を先頭に。バナー中心の募集ならバナーを先頭に。

見る側は上から順に見て、最初の2〜3点で印象を決めるからね。いちばん見てほしいものを1番目に置く。それだけで通り方が変わるよ。

理由3|実機で見てない

これは技術の話だけど、いちばん「あーあ」となるところ。

文字が小さすぎる

パソコンの大きな画面で作ってると、文字はいくらでも小さくできちゃうんだよね。デザインとしては締まって見えるし。

でも実機で見ると読めない

本文には最低限のサイズがあって、そこを下回ると読み手がしんどい。さらにターゲットによって適切なサイズは変わる。シニア向けなら大きめに、若い層向けなら詰めてもいい、みたいにね。

この判断ができてるかどうかは、作品を見ればすぐ分かる。誰に向けたものか考えて作ってるかが出るんだよね。

スマホに表示して、腕を伸ばした距離で読めるか試してみて。それだけでかなり分かるよ。

レスポンシブが崩れてる

これは正直、それだけで見送りになることもある

ポートフォリオサイト自体がスマホで崩れてるケース、思ってるより多いんだよね。文字がはみ出てたり、横スクロールが出てたり、画像が潰れてたり。

Web制作の仕事に応募してるのに、自分のサイトが崩れてる。ここは厳しく見られても仕方ないところだと思う。

画像で作ってる人ほど崩れやすい

デザインをまるごと画像にして貼るやり方だと、画面幅が変わったときに対応しきれないんだよね。

作ってる本人のパソコンでは完璧に見えてる。だから気づかない。

公開したら、必ず自分のスマホで開く。これを1回やるだけで防げるよ。

ポートフォリオをスマホの実機で確認したときに起きる崩れを示した図解

理由4|AIのポン出しがそのまま載ってる

ここ最近すごく増えた。そして正直に言うと、けっこう分かる

こっちも毎日AIを使ってるからね。見慣れてるんだよ。

何で分かるのか

気づくポイント中身
雰囲気が似てる配色もレイアウトも、どこかで見た感じになる
細部が詰まってない全体は整ってるのに、余白や文字組みが甘い
作った理由が説明できない「なぜこの色?」に答えが返ってこない
実装を想像してないそのままでは作れない表現が混ざってる

4つ目が特に大きいかな。手を動かしてない人のデザインって、実装の都合が反映されてないんだよね。

でも「AIを使うな」じゃないよ

ここ、誤解してほしくないところ。

私はAIを使ってること自体はまったくマイナスに見てない。むしろ使えたほうがいい。

問題なのは、出てきたものをそのまま出してることだけなんだよね。

AIを使うなら、こう見せると加点になる

正直に言うと、こうやって見せてくれる人がいたら私はかなり評価する

✨ 加点になるAIの見せ方

  1. AIに出させた原案を、そのまま見せる
  2. そこから自分でデザインソフトに起こす
  3. どこを、なぜ変えたかを書く
  4. 結果どれくらい時間が短縮できたかも書く

これができてる人は、AIを道具として使いこなしてるのが伝わる。しかも自分の判断が入ってることまで証明できる。

原案を見せるのって勇気がいると思う。でも「隠す人」より「見せて説明できる人」のほうが、一緒に働きたいと思うんだよね。

時短できることは、仕事では純粋に強みだからね。隠すより出したほうが得だと思うよ。

AIの原案から独自性を加えるまでの流れを示した図解

理由5|作品はあるけど、考えたことが書かれてない

最後はこれ。地味だけど効く。

制作物がずらっと並んでるだけで、説明がひとつもないポートフォリオがある。

デザインは、見た目が良いかどうかだけじゃないんだよね。誰に向けて、何を達成するために作ったかがあって初めて良し悪しが決まる。

そこが書かれてないと、こっちは「きれいだね」で止まっちゃう。

3行でいい

長文じゃなくていいよ。1点につき3行あれば十分。

想定:〇〇な人に向けた〇〇のサイト

狙い:〇〇してもらうことをゴールにした

工夫:そのために〇〇を目立たせて、〇〇は削った

これがあるだけで、考えて作れる人だと伝わる。未経験でもね。

逆に言うと、ここを書ける人はまだ少ないから、書くだけで差がつくとも言えるよ。

スクール卒業生の作品を見ていて思うこと

採用側にいると、スクールを出た人の作品もたくさん見る。そこで感じることを正直に書くね。

「みんな同じ」に見えてしまう瞬間がある

同じスクールの卒業生だと、課題が同じだからどうしても似てくる。構成も、色の選び方も、載せる順番も。

本人に責任はないんだよ。カリキュラム通りにやった結果だからね。

でも見る側からすると、3人目くらいから区別がつかなくなる。これはもったいないなと思う。

抜けてくるのは「1つだけ違うもの」がある人

全部を変える必要はないんだよね。1つでいい

課題以外に自分で作ったものが1つ混ざってる。あるいは課題に自分で条件を足してる。それだけで「この人は自分で動ける人だ」と伝わる。

よくある形抜けてくる形
課題をそのまま5点課題4点+自分で作ったもの1点
課題の条件どおりに作った課題に自分で想定を足して作り直した
作品だけ並べる1点ごとに考えたことを書いてある

身近なお店を勝手にリニューアルしてみる、みたいなのでいい。実在のものを題材にすると、条件が自然に生まれるから考えやすいよ。

スクールが悪いって話じゃないんだよ。出たあとに1つ足すだけで、ぜんぜん違って見えるって話だね。

面談に進んだら、ポートフォリオはこう使われる

意外と知られてないんだけど、ポートフォリオは面談でも開くんだよね。

画面を見ながら「これはどうやって作りました?」と聞いていく。そこで本当に自分で作ったのかが分かっちゃう

よく聞くのはこのあたり

💡 面談で聞かれやすいこと

  1. この配色にした理由は?
  2. どのくらいの時間で作りました?
  3. いちばん苦労したところは?
  4. いまもう一度作るなら、どこを直す?

4つ目が個人的に好きな質問。自分の手がけたものを客観的に見られる人かどうかが分かるからね。

「完璧です」と答える人より、「ここは今なら変えます」と言える人のほうが、一緒に仕事しやすいと感じる。

だから出す前に、自分で一度説明してみるといいよ。声に出して説明できないところは、聞かれても答えられないからね。

公開前のチェックリスト

ここまでの話を、そのまま確認できる形にしておくね。

🌿 出す前に見るところ

  1. 作品ごとに、ページ全体が見えるか
  2. スマホ表示も載せてるか
  3. 応募先に近い作品が1番目に来てるか
  4. 自分のスマホで開いて崩れてないか
  5. 文字が実機で読めるか
  6. 1点ごとに3行の説明があるか
  7. AIを使ったなら、どう使ったか書いてあるか

全部やっても1時間くらいだと思う。作品を1つ増やすより、たぶん効果が大きいよ。

そもそも何を載せればいいのか、から知りたい人はこっちも読んでみてね。

未経験なら、この3点で組むのがおすすめ

「じゃあ何を載せればいいの」ってなるよね。未経験の人向けに、私ならこう組むという形を書いておくね。

1点目|縦に長いページを1本

ランディングページでも、店舗のサイトでもいい。上から下まで通して構成を組んだものが1本あると強い。

ここで見られるのは、情報を順番に並べる力。バナー1枚では見えない部分だからね。

2点目|小さい制作物をまとめて

バナー、ロゴ、SNS投稿用の画像。こういうのは数をまとめて見せると手の速さが伝わる。

1点ずつ丁寧に説明しなくていいよ。並べておくだけで十分。

3点目|自分で条件を決めて作ったもの

ここがいちばん効く。

課題でも模写でもなく、自分で「誰に向けて何を達成するか」を決めて作ったもの

実在のお店を勝手にリニューアルしてみる、でもいい。1点あるだけで、他の応募者と一気に差がつくよ。

載せるもの伝わること
1点目縦に長いページ1本構成を組む力
2点目小さい制作物をまとめて手数と対応の幅
3点目自分で条件を決めた作品考えて動ける人かどうか

この3点があれば、作品数が少なくても判断はできる。数を増やすより、この3方向を埋めるほうが先だと思う。

やりがちだけど、実は効かないこと

逆に、時間をかけてる割に効きにくいことも書いておくね。

ポートフォリオサイトに凝りすぎる

動きをたくさん入れたり、凝った演出を足したり。

気持ちは分かるんだけど、見せたいものが見づらくなったら本末転倒なんだよね。スクロールしないと作品に辿り着けないとか、読み込みが重いとか。

サイトは作品を見せるための入れ物。主役は作品のほうだよ。

点数を増やすことに集中する

10点あっても、全部同じような小さい制作物だと判断材料は増えないんだよね。

それより種類を変えたものを3点のほうが伝わる。量より幅だと思う。

資格やスクール名を前面に出す

書いてあるのはいいことだけど、それで評価が決まることはほぼない

見てるのは結局、出てきたものだからね。学んだ場所より、そこで何を作ったかのほうがずっと大事だよ。

スクールに行ったこと自体は、こっちにとっては情報のひとつでしかないんだよね。

よくある質問

作品は何個あればいい?

数より中身だと思う。ただ自信を持って見せられるものだけにしてね。

弱いものが混ざると、全体の印象がそこに引っ張られちゃう。いちばん弱い1点が、その人の評価になることがあるんだよね。

架空のサイトでも大丈夫?

大丈夫だよ。未経験なら架空で当然だし、そこは誰も減点しない。

ただ架空なら架空と書いておくのは大事。実案件だと思って見たあとに架空と分かると、印象がよくないからね。

スクールの課題をそのまま載せてもいい?

載せてもいいけど、同じ課題の制作物はたくさん見ることになるんだよね。

だからそこに自分で足した部分があると強い。「課題の条件はこうで、そこに自分でこれを加えた」と書けると、一気に印象が変わるよ。

コーディングができないと厳しい?

募集によるよ。デザインだけの募集も普通にある。

ただ実装を想像して作れてるかは見られる。そのまま作れない表現になってないか、そこだけ気にしてみて。

ポートフォリオサイトは自分で作るべき?

作れるなら作ったほうが有利。それ自体が作品になるからね。

でも崩れたサイトを自作するより、崩れないサービスを使うほうがいいと思う。優先すべきは「ちゃんと見えること」だからね。

送るときのひと工夫で、見てもらえる確率が上がる

中身の話をしてきたけど、渡し方でも差がつくんだよね。地味だけど効くところを3つ書くね。

開いてすぐ見える状態にする

ファイルを圧縮して送る、パスワードが別便で届く、開くのに手順が要る。こういうのは、それだけで後回しにされやすい。

リンクを開けばすぐ見られるのが理想だよ。閲覧に制限をかけるなら、その場で解除できる形にしておいてね。

重すぎるファイルを送らない

画質を落としたくない気持ちは分かるんだけど、開くのに時間がかかると途中で止まっちゃうんだよね。

拡大して見せたいところだけ高画質にして、あとは軽くする。そういう調整ができること自体も評価されるから、一石二鳥だよ。

どこを見てほしいか1行書く

これ、やってる人が少ないのにすごく効く。

今回の募集内容に近いものを1番目に置いています。特に構成の組み方を見ていただけると嬉しいです。

この1行があるだけで、見る側は迷わずそこを見る。短い時間でも、見てほしいところに目が行くんだよね。

逆に何も書いてないと、こっちが探すことになる。探してる途中で判断が終わっちゃうこともあるからね。

落ちても、理由は教えてもらえない

最後にひとつ、知っておいてほしいことを書くね。

お見送りの連絡に、理由が書かれることはほとんどないんだよね。

意地悪でそうしてるわけじゃなくて、個別に理由を返すのが現実的に難しいから。応募が多いほどそうなる。

だから「落ちた=実力不足」と結論づけないでほしい

お見送りの理由って、実はいろいろある。

実際にある理由本人に問題があるか
募集していた方向性と合わなかったない
先に決まった人がいたない
募集自体が途中で止まったない
判断材料が足りなかった見せ方で直せる
求めていた技術と噛み合わなかった次に活かせる

上から3つは応募した人にはどうしようもないことだよね。でも理由が返ってこないから、全部「自分がダメだった」に見えてしまう。

これ、本当にもったいないと思ってる。落ちた回数と実力は、そんなに関係ないんだよ。

直せるのは「判断材料が足りない」だけ

逆に言うと、自分でコントロールできるのはここだけ。

この記事で書いてきた5つは、全部判断材料を増やす話なんだよね。全体を見せる、応募先に合わせる、実機で確認する、AIの使い方を説明する、考えたことを書く。

ここを埋めておけば、少なくとも「見てもらえずに落ちる」はなくなるよ。

返事が来ない期間ってしんどいよね。でもそれは、あなたの価値が否定されたってことじゃないからね。

まとめ|腕より先に、見せ方を直したほうが早い

採用に関わってて思うのは、惜しい人が本当に多いということ。

作れる力はありそうなのに、見せ方で損してる。全体が見えない、崩れてる、説明がない。それだけで判断材料がなくなっちゃう。

制作物を1つ増やす前に、今あるものの見せ方を直したほうが早いと思うよ。

ポートフォリオが通ったあと、応募書類で何を書くかはこっちにまとめてるよ。

まずは自分のポートフォリオを、スマホで開いてみて。そこから始めるのがいちばん早いよ。

ポートフォリオを見直したあとの、静かな作業デスク
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この記事を書いた人

等身大の視点で、子育てとキャリアの両立に向き合う在宅ワークママ。アパレル業界から転身し、独学でWebデザインを習得。フリーランスを経て、現在は在宅で正社員Webデザイナーとして働く1児の母。
「子育てもキャリアも諦めない」を信条に、主婦・ママ目線で在宅ワークやガジェット活用のヒントを発信しています。

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